超低温反応装置の製品紹介ビデオはこちら≫ (動画共有サイト"YouTube"にて公開)
弊社三重管式反応容器(LVT-1000RA)とLAUDA社製恒温槽(RP845C)にて-40℃での運転試験を行いましたので、その結果をご報告いたします。(下のグラフをクリックすると別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
※記載の数値は測定値であり、保証値ではありません。 ※室温、配管長、ジャケットサイズなどの条件で結果は異なります。
弊社超低温反応装置(30L)とHuber社製恒温槽(Unistat tango 390w[現モデル名:Unistat tango nuevo910w])にて冷却(-70℃)運転試験を行いましたので、その結果をご報告いたします。 (下のグラフをクリックすると別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
超低温反応装置(30L) 冷却運転試験例 (PDFファイル78KB)
弊社超低温反応装置(20L)とHuber社製恒温槽(unistat tango 290w[現モデル名:unistat tango nuevo925w])にて冷却(-90℃)・加熱(20℃)運転試験を行いましたので、その結果をご報告いたします。(下のグラフをクリックすると別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
超低温反応装置(20L) 冷却・加熱運転試験例 (PDFファイル495KB)
※こちらのテストは恒温槽をフルパワー作動させて行っております。通常、使用時には破損防止のため、プロセス温度とジャケット温度の温度差を制御して使用しますので、この結果よりも到達時間がかかる場合がございます。 ※記載の数値は測定値であり、保証値ではありません。 ※室温、配管長、ジャケットサイズなどの条件で結果は異なります。
弊社超低温反応装置(5L)とJulabo社製恒温槽(FP50-HE)にて冷却(-50℃)運転試験を行いましたので、その結果をご報告いたします。(下のグラフをクリックすると別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
超低温反応装置(5L) -50℃冷却運転試験例 (PDFファイル112KB)